広島・香川・神戸へ! PART4

   2次会も遅くまで新郎・新婦・同僚・友人たちと語り合い楽しい時を過ごしました。

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       翌日は6時に起きて、以前暮らしていた広島の街をジョギング。
       以前の職場・住んでいた寮・原爆ドーム・よく行ったお好み屋を懐かしんだ。
                  「変わってないねぇ~」

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          さぁ、お次は「香川讃岐うどんツアー」です!
          新幹線で岡山まで行き、特急快速マリンライナーで瀬戸大橋を渡り
          いざ四国へ。岡山から約1時間で着いちゃいます。

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            四国初上陸! のどかな田園風景が続く。

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         香川の高松市に到着。高松は四国の経済都市で人口約40万人。
         北海道で言うと、旭川ぐらいの規模かな。

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        駅前は、2つのビルが高く聳え立つ他はすっきりとした風景。

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        高松の移動手段は自転車がメインのようだ(もちろん電車はある)
        駅前にはレンタル自転車があり、100円で借りられる。
        各主要駅にあり、乗り捨ても出来る。

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        駅から繁華街まで歩いていると、歩道に歩行者と自転車の
        区分までされていて、なかなか徹底している。

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            少し歩いていると、アーケード街を発見。
           さすが本場うどん屋が至る所に見つけられる。
         
         今回のうどんツアーは、立地による違いを味わう作戦にした。
         
         ①高松市の繁華街で人気のある店
         ②高松市の主要駅から少し離れた繁盛店
         ③高松市から電車とバスで行く郊外の繁盛店

      私の経験から、市内から郊外に行くにつれて、満足度が高い。
      そんな法則が讃岐うどんでも当てはまるのだろうか?

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         四国のうどん屋はセルフの店が多い。
         セルフとは、大学の学食のように、流れて具材を選べるシステム。
         各店たくさんの揚げたて天ぷらやオリジナルの具を用意している。

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         一店目はアーケード街の中にある 「讃岐うどん明石家」
          ここの肉うどんが人気で、だしにもこだわりがあるようだ。

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           店内はセルフ方式でかなり広い。
           私は11時開店で一番客だったが、
           次からどんどんお客さんが入ってきていた。

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                   「肉ぶっかけ 390円」
         
          見た目通りの期待を裏切らない味で、うま~066.gif
          透明なダシに肉のうまみがたっぷり出ている。
          麺はそこまで腰は強くは無い。 あっという間に間食!!

       
              
             次回は、街から少し離れた名店をご紹介します!
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by 6gen-no-oto | 2010-02-20 21:33
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